NEO踊るOL。

もう踊っていないしOLでもない、フリーのライター/カメラマン/PR/マーケター。都内に生息。

【雑記】mixiに超久しぶりにログインしてみたら。

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すーっかり放置プレイしていたmixi
ふと思い出して、久しぶり(たぶん半年~1年ぶり)にログイン。

お、ロゴ変わったのね。

…チェック、って何? ショッピング?ページ??


………そっとタブを閉じました。



Facebookの実名に慣れた今では、mixiのニックネーム(って言うんだっけ?)に違和感がありまして。。。

ネット上のコミュニケーションを実名でやるか、匿名でやるかは個人の主義主張があるので、どちらが良いとは言えないけれど、ワタシはやっぱり実名のほうが安心します。

あくまで持論だけど、匿名はヒトを攻撃的にすると思っているのです。
Amazonレビューとかヒドイですもん)

ワタシは、安全なトコロから、カラダ張って頑張っているヒトのことを悪くいうのは、本当に嫌いなのですよ。

なんつーか、嫌いなら嫌いで、自分の中に留めておくなり、それがムリでも友達に「ちょっとだけ愚痴ってイイ?」って聴いてもらうなりすればいいわけです。
わざわざ第三者の目に触れる場所(この場合はオンライン上のコミュニティ。SNS含む)に書くことでは無いと思う。

2chとか匿名が前提のサイトは「見なければ」いいわけですが、SNSやブログへのコメントは、通常シロウトには制限できないことも多々あります。



書評ブログで、たまに著者のことを悪く言ってるヒトもいるけど、アレもナンセンスだなぁと。悪く言うことをdisるって言うらしいですよ、お父さん。

以前、たちさんが「書評は著者へのラブレター」って言ってましたけど、ホントにそうですよね。良いことはじゃんじゃん伝えればいいと思う。


本の内容ならともかく、著者自身をdisっている書評を目にするたびに(精神衛生上よろしくないので、すぐに閉じちゃいますが)、このヒトは何が目的なんだろう???とホントに不思議。

書評ブログを読んでくれる訪問者の目的は、その著者の悪口が読みたいわけじゃないはずです。本について知りたいわけでしょう。

それなのに、悪口がツラツラと書いてあったら、そのブログ、二度と読まれないかもしれませんよね。

「自分のために書いている」って言うヒトもいるかもしれないけど、それならevernoteに書くなり、SNSでも公開範囲を自分のみにするなり、表に出さなくてもいいじゃないですか。



…はー、ずっとコレ、言いたかったんです。スッキリ。

要は「この文章を読んでくれる相手のこと、ちゃんと考えようね」ってこと。
文章に限らず、会話もそう。


酔っ払ってベラベラ喋ってしまってたり、ついついTwitterでは脇が甘くなって、愚痴ってしまいがちな自分への自戒を込めて。

ってか、みんなアイコンを写真にしてくれ…!(笑)
(あ、アイコンが定着しまくってるヒトは別ね。するぷ君とか、さをんさんとか)

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■編集後記■

後記、ってほどのモノではありませんね。
なんとなーく以前からモニョっとしてたことを、まとめて書いてみました。

無理やりポジティブになる必要はないけれど、少なくともプラスのコミュニケーションを心がけたいですね。

…お酒飲むと(飲まなくてもw)、ついつい愚痴っちゃうんですよね、自分。。

少しずつ、プラスの空気を出していけるよう精進します。